プロ野球の年収は破格!個人が権利収入を作り上げるコツ

プロ野球の年収は破格!個人が権利収入を作り上げるコツ

最初はプロ野球を中心に観戦をしていましたが、次第に高校野球や大学野球、社会人野球なども観戦するようになったので、現在は硬式野球全般が好きで夢中です。

 

 

なぜ野球観戦に夢中になったかと言いますと、20年くらい前に新聞屋さんにたまたまプロ野球オープン戦のチケットをもらって、神宮球場へ行きました。
プロ野球観戦へ行くのは子供の頃に後楽園球場へ行って以来の二回目でした。

 

 

 

それから東京ドームのなんとも言えない雰囲気にはまり、日本にドーム球場が出来るたびに旅行を兼ねてドーム球場巡りなどをする様にもなりました。

 

 

 

そしてそのうちに野球そのものが好きになり、高校野球や大学野球、社会人野球観戦へも行く様になりました。

 

 

 

学生野球は学生野球の良さや二度と戻らない青春時代の中に一生懸命野球に打ち込んでいる学生の姿に魅了されたり、実生活では味会えない感動ももらっています。

 

 

 

またプロ野球は各地のキャンプ地や遠征地へ行く事とも一つの楽しみとしているのですが、キャンプや遠征先で同じ野球好きのお友達も出来たりと出会いも?がったので、良い事ばかりなのです。

 

これからはプロ野球がもっともっと身近な存在にしたく、沢山の球場へ行ったり、また応援してるキャンプ地の見学も続けます。
自分なりに野球のプレー自体を分析したりする能力も加わればもっと楽しいのかな?とも思いますが、女性にしかできない応援の仕方も続けたいかなと思います。

 

意中の球団のグッズを集めたりオリジナルお弁当を食べたりもどんどんして行きたいかなと思っております。
こんなに好きな事に出会えた人生に感謝しています。

 

 

プロ野球選手の年収は有名選手だと余裕で1億円を超えてくる。確かにあれだけの集客力とグッズ収入を考えると企業からすれば十分すぎるほどの感覚地だと思う。

 

 

1日5個を確実に作っていくことを考えると4月、5月、6月で結構作り上げていけると思う。

 

 

権利収入

 

 

 

私の中ではエンジョイする瞬間は仕事をしている時かもしれません。人の幸福を感じる瞬間は人によって異なりますが、多分私の場合はお金を使う瞬間よりも、お金を稼いでいる感覚こそが幸せを感じる瞬間になっているのかもしれません。

 

 

 

良い悪いはほっておいて個人が圧倒的にお金を稼ぐためには、上場するか、それとも個人資産家として勝負をするかどちらからだ。

 

 

将来的には好きなモノに囲まれながら、好きなお客さんを相手しながら皆が幸せになるような仕事をできればと感じていますが、そう簡単ではありません。

 

 

権利収入はあくまでも資産を築くための序章でしかないと思っている。

 

 

だってずっと出来るビジネスモデルでもなければ、労働の対価としてもらうものでもないからだ。

 

 

 

フラストレーションが溜まる日本社会で好きな仕事に付ける人は少ないけど、努力をし続けることで見える夢があると思っている。

 

 

 

1年間ぐらい本気で生きてみると権利収入のコツが見えてくるかもね。